モブ山のスケベレポートブログ

私モブ山のスケベな記録を書いただけのレポートです。

社長は社会人1年目

皆さんは社長になったら何がしたいだろうか?
札束ビンタや旅行様々だろうが、恐らく一番はこれだろう。
そう美人秘書とのスケベだ。
女性はどうかは知らないが男でこの欲求が無いやつはいないだろう。
と言った訳で本日は秘書とスケベするイメクラである。
ここでは新入社員だろうが社長である。

本日私は映画館でアップライジングする事からも行かないでおこうと戒めていた。
だが帰路に付こうとしていた私は気付いたら店の前にいた、摩訶不思議だ。
これはきっと何かのお告げなのかもしれないと信じ店の自動扉を通った。
受付は赤を基調とした感じで正装の男性と女性が立っていた。
しかし待ち席には土方の兄ちゃんが3人程座っており奇妙な印象を与えた。
私は予約を済ませて椅子に座って待つ。

10分程して、店員が私に声をかけてきた。
どうやら嬢の準備が出来たようだ。
口と手の消毒を済ませてエレベーター前に向かうと嬢がいた。
彼女(以後佐藤さん)は少々歳を取っているのだろうが元が美人だったのだろう、許容範囲である。
エレベーターに入り上の階へと向かう最中にいきなり私に接吻してきた。
突然の事に驚くがこういった流れなのだろうと応じる。

エレベーターが階に着くと降りて部屋に向かう。
部屋の内装は書斎とお風呂のスペースで別れている作りだ。
普段見ない光景に驚いていると、佐藤さんに座るように促されたのでデスクチェアーに座った。
私が座るのを確認すると彼女は膝の上に座ってき、接吻してきた。
この時には私も少々余裕が出てきたので驚く事はなかった。

彼女がネクタイから始まりズボンまでを滑らかな手付きで脱がしてくる。
シャツ等を畳む動作が器用かつ素早く関心した。
そうして私がパンツ一丁になると、佐藤さんはパンツの上からイチモツを触りながらも太ももを刺激してきた。
焦らすような手付きに私はマゾヒズム的快感を覚える。
私の顔を見ると彼女は「こしょばゆい?」と聞いてきたので私は「こしょばゆい」と答えた。
そうして私を焦らすとパンツを下ろし風呂のあるエリアへと誘導する。
所謂スケベイスに座っていると彼女は袖を捲り私の前に膝立ちしてきた。
彼女は風呂桶にボディソープを入れソレを水で溶く。
それをスポンジに付け私へと向ける。
スポンジをふともも辺りまで運ぶと手を動かす。
その動かし方はガッツリ洗うのではなく撫でるような感じである。
私はこれに対してもくすぐったさを表すような情けない声を出す。
すると佐藤さんは「こしょばゆい?」と聞いてきたので私は「こしょばゆい」と答えた。
彼女は主に股間部分を重点的に洗いながらも出すものを出させずと言った感じで焦らしてくる。
洗い終わるとシャワーで泡を流し、書斎の方に戻るように促し、風呂桶などを片付ける。
私は微妙に残った洗剤の感覚をタオルで拭い、デスクチェアーに座る。
すると私の眼の前に佐藤さんが来る。
彼女は私の膝に座りながらも脱がすように促す。
私は慣れない手付きでスカーフを取る。
スカーフが彼女の首を締めそうになったのに少々の危機感と生殺与奪感があった。
次にジャケットを脱がすと下にはシャツ等は無くブラジャーがあった。
私は佐藤さんの背中に手を伸ばしホックを外す。
残ったパンツを下ろしていく。
露わになった彼女の身体に目を通す。
胸は薄く、乳首が少し伸びていた。
そして腹に目を移すとそこにはエクボのある少し引き締まったお腹が私を刺激した。
全裸になった我々は椅子の上でお互いの身体を弄り合い、そのままベットへと向かった。
ベットの上に横たわると行為を再開した。
私は彼女の少し伸びた乳首を吸うと彼女が大きな声を上げた。
これは彼女が敏感なのか演技上手かは私にも分からず想像に任せるが私は前者の可能性を信じ舌を動かした。
彼女は仕返しのように私の耳を舐める。
佐藤さんが私のイチモツを舐め私は彼女のアワビを舐めた。
弄り合いを続けると佐藤さんはローションを取り出し私の身体に塗る。
ローションコーティングを受けた私の二連胸部バルカンとイチモツを攻める。
私は3点同時攻撃に負け出すものを出す。
先日から飲んでいた亜鉛マカのおかげか沢山出ていて二人してよくわからないが笑っていた。

行為が終わると風呂に2人で入る。
風呂に入っている間お互いの手を握り合う。
何回かこういった行為をしたがどうも女性の手はくすぐったく感じる。
その旨を話すとやっぱり女性の手付きは独特らしいと言う話題になった。

佐藤さんが以前いた客でニューハーフ(以後シュンとする)がいたらしい。
シュンは店に雇って欲しいと彼女に言ってきたので渋々研修と言った体で自分の身体を任せた。
しかしシュンの手付きは荒く痛かったらしい。

男は女になれずまた逆も然りと言う現実を見た。

風呂から上がると私と佐藤さんは脱いだ服を着る。
佐藤さんがお茶と紙を渡したのでありがたく受け取った。

部屋を後にしてエレベーターで一階まで下がっている最中に佐藤さんから接吻をしてきた。
最後のサービスなのだろうと言う事で喜んで受けた。

店を後にして貰った紙を見ると当たり障りのないメッセージが書かれていた。
どうやら私はあまり面白い客では無かったのだろう。
終電を逃した私はコンビニで烏龍茶を買って、徒歩で帰った。