モブ山のスケベレポートブログ

私モブ山のスケベな記録を書いただけのレポートです。

そこに癒しはあるか?

西文字が私の行きつけである耳かき店に行ったらしい。

その感想がつまった漫画を描いてくれた。

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この4コマ漫画を見て何が理解できるのだろうか謎である。
恐らく4コマでは表現できないか、これを書いた西文字の語彙力が低いのであろう。
ならばよかろう本日同じ店(別店舗)に行った私が豊富な語彙力で語ってやろう。

わびさびだ。

重ねて言おう、わびさびだ。

本当に申し訳ないと思うのだが、4コマでこの店を表現するのは難しいであろう。
それは童貞に女性の裸体を詳細に書かせるような物だ。
だが、私的感想としてはこのサービスを直に感じて欲しい次第であり、我々のような拙い表現しかできない奴らのレポートで知った気になってほしくはない。
そもそもコースに則ったサービスを提供する以上3コマと4コマの間に西文字が受けたのと同じ体験ができるだろう。

だから私からは店の持つ魅力を語りたいと思う。
正直リフレサービスを提供する店に行くと大体が体力を消耗する気がする。
これは決して店が悪質で疲れるといった意味ではない。
JKリフレというサービスは癒しよりも瀬戸際のような物を楽しむのが本質なのだろう。
ハッキリ言えばデリヘルなどのサービスの方が素直に楽しめる。
しかし、狭い個室に普段決して近づけないJK服の女性との密着感、もしかしたらを期待させたり実際に起きたりと言ったブラックボックス感はJKリフレでしか味わえない。
しかし、その仕様上どうしても客側にもムーブが求められる気がする。

だが、ここは違うと言えるだろう。
先程も述べたように決まったサービスを提供する為、客側は純粋な受け身として癒しを享受できる。
加えて女性との静かなトーク
これはこのブログを見ている殆どの人が期待している耳かき音声の世界観に限りなく近い物だろう。
私も何度か寝てしまった事がある。
それだけではない。
和風な店内に浴衣を着た小町(嬢ではない)。
ジャパニーズわびさびを損なわない努力を怠ってないのが素晴らしい。

もし興味がある方は是非行ってほしい。
値段もお手軽であり、お得だ。